グルテンフリー

今日はチャンピオンズリーグ決勝。

 

とても楽しみな試合。

 

毎年だけど、なんかいつもわくわくしてしまう。

 

この試合は個人的にはイタリアサッカーの復活のためにユーべに勝ってほしいね。

 

 

 

ということで今回のブログはもうすぐ試合が始まるってことでぱぱっと書こうと思うけど、

 

怪我明けの試合は自分は後半から出たけど、ひどいコンディションで自分のパフォーマンスのひどさに

 

爆発してしまうぐらいイライラしてしまったね。

 

試合も負けてこの日は最悪な日になってしまった。

 

でもそのあとの試合は2試合連続でゴールでき試合も1勝1分け。

 

コンディションは相変わらず上がらずだったけど、大事な場面での集中力はうまくキープできたし

 

いいところでゴールも決めることができたね。

 

1年試合にほとんど出ていなかったブランクもこの半年でだいぶ消えてあとはこの歳での良いコンディションキープを

 

どれだけうまくキープできるかがこれからのテーマかな。

 

そこに手助けをしてくれそうなもの、これからちょっとはじめてみようと思っているグルテンフリーの食事法。

 

麦入りの食品を取らない食事法。

 

有名どころではテニスのジョコビッチやモデルのミランダカーなどの有名人が取り入れてる有名なグルテンフリーだけど、

 

これをすると大好きなラーメンやパスタが食べれなくなる。

 

それは自分にとってすごい大きな影響になるんだけど、確かになんとなく体が重くなる気もするから

 

もしかしたら小麦は俺の体に合わないかもしれないね。

 

一度やってみて様子を見ようと思うけど、続くかな?

 

パスタは最近グルテンフリーのパスタがあるみたいだけど、大好きすぎるラーメンに関してはまだそんなものは

 

聞いたことがない。それにグルテンフリーの麺で食べるラーメンなんて美味しいとは思えない。。。

 

とりあえずいきなり全てを辞める事は難しいから少しずつ、まずは家での食事をグルテンフリーにしてみて

 

すこしずつグルテンフリー化してみようと思います。

 

 

ではチャンピオンズリーグ観戦を楽しもうっと。

 

 

 

チャオ!

Tokio12

 


油断は禁物

昨日のチャンピオンズリーグ

アトレティコの出足は物凄くてパワフルだったね。
あんな調子が90分持てばどこにも負けないんだろうけど、やっぱり途中からペースが落ちてきてプレスが間に合わなくなりレアルに回されるようになってしまったね。

ベンゼマが三人に囲まれてでも抜ききってゴールにつながるチャンスメイクをしたのが大きいね。

ああいうところでのこの力はすごいなぁって思う。

ところでロナウドはあまりキレがなかった感じだったけど、やっぱ今回週末にたっぷり休養したのが影響したのかな?

それとも休ましたのは決勝にベストコンディションを持っていくためでこの試合はロナウドにとっては通過点だったり?

もしそれが本当ならそれはロナウドの判断なのか?ジダンの判断なのか?

まぁどっちにしろ最近のレアルは勝負強いね。

、、、ただメッシを抜いてね。




さてさて、自分はというと先週の半ばに調整に失敗して怪我をしてしまった。

ランニング中にふくらはぎに痛みを感じてそれが治らず先週末の試合は試合前のアップ中に諦めて欠場。

情けないことだけど油断から起きた自分のミス。

調子いいときほど気をつけないといけない怪我なんだけど、それを避けることができなかった悔やむ出来事でした。

油断は禁物。

その通りだね(泣)

でもチームは最高のプレイをして上位にアウェイで勝ち大きな勝ち点3を獲得。

特に前線の選手達は圧倒的なパフォーマンスを見せてくれました。

俺は今はたくさん点を取れているけど、それに危機感を感じている同じポジションの選手の活躍、すごい嬉しいしそうやって相乗効果でチームは強くなる。

今後も一緒に残留確定するまで一緒に頑張っていきたいね!




話は変わり先日は久しぶりにマリノスユースの時のコーチだった坪倉こと、坪さんがデュッセルドルフまで会いに来てくれました。



フォルトゥナデュッセルドルフの試合観戦



ボルシアドルトムント対ホッヘンハイムの上位対決の試合観戦



当時はたくさんお世話になったんだけど、実は坪さんは俺がイタリアにいた頃も会いに来てくれました。

本当にサッカー大好きな人で、今はマリノスジュニアユースの監督をしていますが冬から1年間ベルギーのアンダーレヒトのチームに滞在というプロジェクトでこっちに来ています。

なので毎回のように大きな試合がある度にサッカー話で盛り上がってます。

次は俺がアンダーレヒトまで遊びに行こっと^^




それではまた
ちゃお!

Tokio12

2度目のハットトリック

今日は祝日。

かなりゆっくりした時間を過ごせていてとてもリラックスできているね。

久々にビリヤードをやったり、長風呂で昨日の試合の疲れを取ったり、カフェしたりと。

仕事を始めてから祝日の大切さを見にしみているね。

今月はもう一回祝日が中旬にあるから最高!



さてさて、リーグのほうはというと、

先週ブログを書いた日の試合は、上位相手にアウェイで見事に勝利。

なかなか体が動かず個人的にはかなり苦しい試合だったんだけど、そんな中でもゴールして勝利に貢献できたことは大きいね。

最近イメージしていたセットプレイの入り方。

なかなかセットプレイからゴールを決めれていなかったしどうしたらゴールに繋げられるか、どうフリーランをしたらいいかビデオ見たりイメトレしたりしていた中でやっとそれが実ったゴールでした。

ボールが来るまでは特に力を入れずにフラフラして、いざボールが入ったときにその軌道の方へ入りながらポジショニングをうまく取ることによってボールに触れるチャンスが上がる。無理ならそのあとのこぼれを想像して動き出す。

このゴールはそのこぼれを拾い押し込んだゴールでした。

最初にいいところに入っていけたのが良かったなと思う。



そして昨日は古巣のチームとの対戦。

今のチームの前のチームなんだけど、一年間不甲斐ないプレイで退団したチームだからどうしても自分はできることを証明したかった。

特にこのチームではFWをやらせてもらえず苦しんだ分ゴールしてやろうという気でいたね。

それが余りにも強くて、それが試合に完全に結果として繋がったハットトリック。

とにかくゴールに向かうプレイを心がけたんだけど、そこに味方達がすごいいいパスを3度もくれたおかげでゴールできたよ。
感謝だね!

でも試合はロスタイムに決められちゃって負けちゃった。

またも悔しい負け方だね。

まだまだ経験不足なプレイの運びが目立つチームだからしょうがないけど、この経験をちゃんと次につなげたいね。

昨日も実はコンディションがベストなわけじゃなかったんだけど、ゴールへの感覚がかなり戻ってきたからすごくイメージ通りにゴールまで持っていけるね。

まだまだゴールへの欲はたくさんあるからこのあとの試合も貪欲に狙っていきます。

次の試合も上位チームとの対戦。

踏ん張り時。

頑張ろう!






今日はこの辺で。

Tokio12


試合勘の回復

先週の連休はなかなかつらい出来事から始まったけど、連休最終日の試合は自分は2ゴールでき、チームも勝利しいい連休の終わり方ができた。

 

今は残留争いの中でとにかく勝ち点を少しでも稼いでいくことが必要でこの勝利はかなり大きいね。

 

今日は上位との試合。

 

チームは勝利し勢いに乗ってるはず。

 

どういう結果になるか楽しみだ。

 

 

 

今回少し話したいことがある。

 

『試合勘』

 

について。

 

長いこと連続して試合をこなしていなかったからそのとても大事なものを失っていた。

最近やっとその大事な大事な感覚が戻ってきたきがする。

その中でとても大事な感覚の一つ

 

 

【シュートするときのボールへのミート感】

 

 

シュートをしてもしっかりミートした感覚が全くなく、しまいには打つときにすでに入る気がしないことが多かった。

それも消えて今は自信持ってシュートを打てるように戻ったね。

シュートを打つときにボールをしっかり取られるミートする良い感覚があるときはシュートもよく入る。

調子のいいときによく感じる感覚だよね。

そういうのを失っていたよ。

 

 

 

 

それからもう一つの感覚

 

 

【ボールを受けるときに相手がどこにいるか感じる感覚】

 

 

ボールを受けるときにその感覚がないと簡単にボールを取られてしまう。

なぜならその感覚がない分相手が寄せてくるボールを隠すのが遅れるし、体や腕を使うのも相手が来たのを遅く気づいてからだからそれではもう間に合わない状況になってしまう。

その感覚も戻り今では相手に取られづらいところにボールを置くこともできるように戻ってきたし、体や腕をうまく使って間合いを保つこともできるようになってきた。

普通にできることだったことも試合から離れてしまうことでできなくなってしまっていたみたいだね。

自分が本当に下手だなって思うようになってたし、もうサッカーやりたくないっていう気持ちにもさせるぐらいボール扱いがひどかったよ。

試合勘っていうのは感覚的なものだから簡単に身に着けられるものではないし長いことサッカーをやってきて覚えていくものだと思うけど、失うこともあるんだなって思った。

それでまた戻ってくるっていうのもあるんだね。

今それを自分自身ですごい感じていて、これからもっと戻ってくるのかなぁっていう楽しみの中にいるのですごいサッカーをやってて楽しい。

 

ということで今日の試合も楽しんできます。

 

ではまた。

 

 

 

Tokio12


ハットトリック!

ヨーロッパではイースター祭で連休が続いているけど、俺も久々に仕事から長いこと離れてリラックスした充実した日々を過ごせてます。



 



天気は残念なことにとても悪いけど時間にすごい余裕を持てていて、自由な時間を持てることはすごい幸せなことだなと思ってしまう自分がいるのがおかしく思ってしまうね。



 



いままではサッカー中心の生活で時間には結構余裕があった生活をしてきたんだけど、今は1分1秒も大事にしたいって思うぐらい時間のない日が続いてしまっているんだけど、なんかこのリズムのほうがうまく事が進んでいる気もしないでもないね。



 



まぁいつまでこんな多忙な生活の中で体が持つかわからないけど、やれるところまでとことんやっていこうと思います。



 



 



この連休では初日でボール蹴っている間にまさかの車上荒らしにあうというなかなか刺激のあるスタートを切ったよ。



 



大事に使っていたモンブランのボールペン、毎日使っている中身がぎっしりの手帳、香水、わざわざミラノで買ったお気に入りだったタトラスのダウンとか盗まれてしまいショックが大きいね。



 



しかも窓ガラスを割られたからそれの修理とかで予定が狂って気分は最悪だったけど、過ぎたことはしょうがない。



 



ヨーロッパじゃ当たり前だけど、今一度気をつけて絶対に金目のものは車の中に置かないように、みんなも気をつけてね!



 



 



 



二日目以降は順調に過ごせてるね。



 



買い物に行ったり、知り合いと気になっていたイタリアンでディナーしたり、毎年恒例のデュッセルドルフ国際ユース大会を見に行ったり、ボール蹴ったり、家の改造したりと、



 



充実した日々を過ごしています。



 



 



 



 



そして明日は連休最終日だけど、リーグ戦!



 



先週は負けてしまったけど、個人的にはハットトリックしちょっとまた乗ってきたね。



 



このチームでリーグ戦初の黒星。



 



できれば負けずにシーズンを終えたいなぁってひそかに思っていたことなんだけどそう簡単にはいかなかったね。



 



明日の試合で下位チームとの連戦は終わりでそのあとは上位チームとの連戦が続くから明日は絶対に勝ちたい。



 



だから次は勝利につながるゴールを決めれたらいいね。



 



未だに次は決めようと意識している形がまだ決まっていないのでそろそろその形で決めたいと思います。



 



ではでは今日はこのぐらいで。



 



明日のいい結果報告を。



 



 



Tokio12



高校選抜とマインツユースの試合

過去を振り返ったときに本当の自分の実力がわかる

明日からやっと好きなサマータイムが来るね。

今年もドイツの冬は本当に長かったなあ。

でも7年目でやっとドイツの冬とのやりくりもうまくできるようになった気がする。

今まではまともに受けててこの太陽がなかなかでない天気の悪い日々、寒い、暗〜いドイツの冬にやられていたけど、それを受け入れることによって、それが普通であること、逃げちゃいけないって思うようになってからは気持ちも楽になった。

ドイツの冬はこうなんだって思うことによってそれが当たり前になり体が勝手に受け入れたポジティブな今年の冬でした。

そんな冬を乗り越えてやっと大好きな春が到来しました!^^

春になるとショッピングがいつも進むけど、今回は久々にまともなスパイクを買いました。






つい最近までナイキにはACCというマークがあってそれがトップのスパイクだと知らなくて前に気にせずACCが付いていないMagistaのスパイクを買ったけど履き心地はあまり良くなく結局使わなくなったりだったたけど、今回のこのスパイクはかなり履きやすく自分に合いそう。

いつも新しいスパイクは自分の足になかなかフィットしないんだけど、このスパイクは一回履いただけですぐに良い感触を持てた。

コイツとともにゴールを量産できればいいね(^o^)

背後にいるうちの猫のヴィーノも匂いを嗅いでとても気に入ってる感じ!(笑)







さてさて、先週の試合の結果はというと、

1-0でこのチームで初の勝利。

リーグ戦3戦目でやっと勝ち点3。

しかも自分のゴールでウノゼロ。

ウノゼロはイタリア語で1対0で勝ったときに言われる言葉。

とても評価の高い勝ち方。

それに自分のゴールで勝利に貢献できたことは素直に嬉しいね。

チームはまだ負けなしだしこのまま勝ち点を積み重ねて上位に食い込んでいきたい。

ゴールはこの試合の前にも同じような場面があってその時はゴールできなかったのでその悔しさを振り払えたゴールでした。

失敗は成功のもと。

失敗したら必ず次は決めると自分に言い聞かせて何度もイメージトレーニングして次は必ず決めると自分に言い聞かせる。

それが実ったゴールでした。

もう一つのパターンがありそれをまだ決めれていないので次その場面が来たら絶対に次は決めてみせます。





明日はアウェイで下位のチームとの試合。

この試合に勝って更に順位をあげたいね。

結果をお楽しみに。







それでは今回のブログのテーマ


「過去を振り返ったときに本当の自分の実力がわかる」


これは自分の実力を過大評価する人がいるんだけど、そういうときに見つめ直してほしいこと。

サッカーの世界では結果がすべてなところがあって、自分はもっとやれると思っていてもそれは自分が思っていることで周りはわからない。

だから日々努力してなんとしても成績を残す。

それで自分の実力はこうなんだっていうことが一番説得力がある。

このチームに来る前の1年間は非常に苦しんでいてこの冬に正直引退を考えていたんだけど、このチームに拾ってもらえてそこから必死に試行錯誤してどうやったらまた前のように戦えるようになれるか、走れるようになれるか、成績を残すことができるかを研究して実際に行動に移してきてってやってきてやっとまた戦えるコンディションに戻ったんだけど、誰もがもう引退なんじゃないかって思っていたと思うけど、それを覆すことができ始めているね。

周りの俺を知っている人達も結構ビックリしてくれているけど、結局は日々の努力で結果はついてくる。

だからそれを繰り返して続けていかないといけない。

一年間で失った自分の価値は大きいけど頑張り次第でまた評価は上がっていく。

サッカーは駄目になっていくのはあっという間で良くなっていくためには相当の努力が必要。

それをわかれば日々の生活も変わるよね。





試合は毎週やってくるし楽しんで今後も成績を残せるように頑張っていきます!





Tokio12



自分の基礎は?

仕事を始めて4ヵ月半ほど経ったかな。

 

やっと自分の時間をうまく作れるようになってきたので最近またSNSにも時間を使えるようになってきたね。

 

ここ1年は難しい状況に陥っていて余裕がなく意識的にSNSはいじらないようにしてきたので

 

回りの情報はだいぶ疎くなってしまっていた。

 

知り合いがいつの間にか結婚していたり、移籍していたりとSNSを日ごろ見ないと

 

情報を得れない関係の知り合いは多いんだなぁと改めて思ったよ。

 

今はネットで何でも情報を得れる時代になってるし困ることはほとんどなくなってきたけど、

 

逆に何でもネットに頼ってしまっている人も多いはず。

 

時間に終われない程度にネットを使っていけるようにできればいいかなと思います。

 

 

 

 

さてサッカーのほうはというと先週の試合はイメージどおりの場面が一度あったんだけど

 

コースがあまくゴールにつなげることができませんでした。

 

あの場面はどうしても決めかった。

 

もっとイメトレと練習が必要だね。

 

早いうちに絶対決めてみせます!

 

試合は1−1、自分のシュートのこぼれに見方がつめてのゴールで一応はゴールには絡めたけど、

 

自分で決めれた場面だったのでそれももう一つの反省点。

 

前所属チームと違って試合に出るようになってだいぶコンディションも上がってきたけど、まだまだ納得のいく

 

プレイはできていないので継続して努力していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では今回のテーマ、「自分の基礎は?」という話だけど、前のチームをやめて改めて始めた事、

 

それは昔からやっていたトレーニング方法。

 

最近は色々なトレーニング方法があって、データに基づいて効率のいい、適したことをやるようになってきたね。

 

体幹運動や最新のフィジカルトレーニング、トップチームがやっていることをただまねるといった方法。

 

どれも正しいとは思うんだけど、人によって適したトレーニングは様々だと思う。

 

なんとなくだけど、みんな平均的な現代サッカーに合う選手が生まれてきて個性のある選手が生まれにくくなっている気がするよ。

 

 

 

 

俺は最近ほぼ週1でジムに通っているんだけど、これでもかっていうぐらい足と腰周りの筋力トレーニングを機械を使って負荷をかけている。

 

太ももがもうパンパンになって階段を下りるのが一苦労になるぐらいにね。

 

機械を使った筋トレはあまりサッカー選手には良くない、合わないといろんな方面から聞いたことあるから一時期避けてきた。

 

体幹やウエイトトレーニングをメインにやったりしてきたけど、それだけじゃ自分の体は弱くなっていく一方だと

 

今の筋力トレーニングをはじめてから気付くことができた。

 

それから10mぐらいの距離をとにかく全力でダッシュする。

 

これを何度も何度も繰り返す。時には20本以上。

 

これをやっていると調子のいいときは出足の踏ん張りが利くけど、調子の悪いときは全然力が体に乗っていない。

 

だから力が体に乗らないときは乗るまでダッシュし続ける。

 

逆に乗ったらすぐにやめてもいいと思う。

 

そのように自分の体と話し合って調整することで自分のコンディションをベストに持っていけるようになった。

 

前所属チームでは練習は軍隊のようで常に厳しいフィジカルトレーニングをこなしてその後にも厳しい練習をしてきた。

 

それが体が疲れきっている時にも関係なく。たくさんの選手が疲れていて疲労が溜まっていても関係なく追い込んでいた。

 

やっていることは内容は間違っていないけど、それを選手の調子をみないでこの方法が正しいと言い切りやり通すことは良くないと思うね。

 

なぜならグランドで戦うのは選手であって監督ではなく、フィジカルコーチでもない。

 

自分はそんなチームでただ単に練習のための練習をこなしていただけで最後までトップコンディションを作れずにいたね。

 

 

 

でも今は新しいチームですごい充実している。

 

最初今のチームに合流したばっかりのときは前のチームでやってきた悪いコンディションが残っていたし

 

周りより数段劣ったコンディションで周りの選手たちについていくことで精一杯だった。

 

でも12月から取り組んでいた自分の本来の基礎は何か?を見つめなおして正しい自分に合ったトレーニング方法を

 

取り戻してから序所に良くなってきた自分の体はリーグが再開するときにはだいぶ戻ってくれたね。

 

要するに自分を信じることが大事。

 

自分が小さい頃からやってきたことはそれが自分の基礎になっているはずだからそれを続けること。

 

それにプラスしてチームのトレーニングに対応していくことがいいんじゃないかなって思う。

 

自分が小さい頃からやってきたことは間違っていない。

 

だって今居る自分は今まで自分がやってきた積み重ねで出来上がってるんだからね。

 

それをこれが正しいからって外から言われたことを強制されたらそっちを優先するなんておかしいと思わない?

 

自分がやってきたことは決して間違っていないし自分に自信を持って続けていってほしい。

 

だから今までやってきたことを改めて取り組んでいき、それに新しいことを隙間に取り入れていければいいなと思うね。

 

5歳ぐらい若返った気がするよ。

 

 

 

 

Tokio12


リーグ戦初ゴール

ゴールにこだわりを持つ半シーズンにしようと思い挑んだチームが変わってのリーグ戦再開第一戦目、



 



早速ゴールを奪うことができました。



 



後半途中からの出場だったんだけど、チームは2−0で前半を折り返してからの後半立ち上がりに3失点で逆転される苦しい展開。



 



出たらなんとしてもゴールするというイメージトレーニングをしながらアップはしていたけど、



 



チャンスはすぐに訪れました。


グランド入って早速ペナ内で相手が足を出してきたのでうまくボールとの間に体を入れてファールをもらいPK。



 



それを自分で決めて同点。



相手はとにかく鬼のように削ってくるチームってことは前のチームにいたときに知ったからチャンスはあるなと思ったけどね。

 



ただそのあとがまったくといっていいほど納得のできない内容。



 



ボールが足につかずうまくやればゴールにつなげられる場面を自分のボールコントロールミス、



 



他はタイミングをあわせることができずオフサイド。



 



サッカーは何度も瞬時のプレイで結果が変わるけど、ミスれば後悔の連続。


本当に悔しくてしょうがないないけど、それは自分が悪い。

過ぎたことはもう気にしすぎない。

 



それを次の試合にどうつなげるか。



 



イメトレをしっかりし、修正して次の試合ですぐ結果につなげたいと思います。



 



もうゴールが決まるイメージはできあがっている。



 



あとはそれを何度も繰り返していく。



 



もっとサッカーを楽しもう。



 



 



 



明日、次の試合が待ってます。



 



頑張ろう!



 



 



 




 



 



写真に写っているイヤフォンなんだけどいつもやっている自分のゴールに自分でご褒美ってやつでご購入しました。

線をつなげなくていいワイヤレスのイヤフォンだね。



 



これなかなか使い勝手がいいね。



 



電話持たなくても話せる(^o^)



 



Tokio12

 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



新たな挑戦

2017年、、、酉年。

「今年はどんな年になるのか楽しみだなぁ













2016年は自分にとって本当にひどい一年でした。

2015年終わりに2年半在籍していたチームをやめて、その2016年に入りチーム探しからスタート。

冬の移籍期間は時間も短く難しいのもあって早めに興味を持ってもらっていた5部のチームに絞ってそこに決めました。

そのちょっと軽い気持ち感覚が最初のミスだったね。

その1ヶ月後、ウインターブレイク明けのリーグ戦再開の一週間前に膝の内側靭帯を部分断裂。

俺が加入した時は首位でこのチームを4部に上げようという目標を持って加入したのも束の間、復帰したときにはチームは優勝争いから脱落してしまっていて頑張ってチームには貢献したつもりだったけど4位で終わるだけの結果。

このチームとは半年契約だったけど、怪我もあって何も残せなかったしチームに何か残したいという気持ちもあって翌シーズンもチームに残りスタート。

しかし出足で小さな怪我が続き気づけば試合にさえ出られなくなっていました。
気難しいポーランド人の監督だったんだけど、いい練習するし、プロ意識は強い人だったんだけど、考えがあまり合わないところがあってなんとか合わせていこうと努力はしたけど結局最後まで信頼を得ることはできなかったね。

この時思ったんだけど、無理なものは無理って受け入れる判断も必要だなと。

根本的に考えが違う人に合わすのは難しすぎるね。
もう少しその判断を早くすれば流れも変わったなのかなと今では思います。

10月に入って就職することに決めたんだけど、その後は仕事とサッカーの両立に苦しみコンディションも下がっていく一方でウインターブレイクまでまったくといっていいほど納得のいかない日々が続いてしまいました。

仕事上通い続けることが厳しくなりチームを辞めることにしこのチームとはとてもいいとは言えない一年を過ごし去りました。

本当に辛い一年でした。









2016年終わりから新たにまたチーム探し。


サッカーへの気持ちがものすごく離れてしまっていたため意欲的にチームを探すことができず数チームから誘いがあったけどどれも理由をつけて断りました。


今までサッカー中心に生活していけたのは恵まれていたなぁって今では思う。

だからもっと頑張るべきだったしそうするべきだったんだけど、色んな欲に負けていた自分は大事な時期にサッカーから離れたりしてしまってたけど、今思うと残念だなぁ。

自分が若かった頃、大人の人たちがよく言う言葉があって、

「若いうちは夢を追うならとことんやれ!」

俺はとことんやれてなかったのかなぁ。。

でもそれももう過ぎたこと。

自分は本当に甘かったなと思う。

今までサッカー人生を続けてきたけど、何度も同じ過ちを侵して何度もやり直してきたけど、それももうすぐ終わるんだなと実感してます。

何故ならもう35歳。

この年齢でまたなり直すっていう時間はもうないしね。

悔しいけどこれが俺の結果。

でもサッカーをやってきてすごい楽しかったしやりがいがあったしこれからも続けられるなら続けていこうとも思ってる。










そしてこの冬に昨年の夏から話があったチームに移籍期間ギリギリで話がまとまり加入しました。

前のチームと同じ5部リーグ。

ヒラルマロッコ?ベルグハイム

このチームではFWでやらせてもらってるけど、いつぶりだろうか、自分の本職のポジションでやれるのは。

たしか2011/2012シーズン以来だと思う。



今はまたサッカーを楽しめてるし、情熱が戻ってきた気がする。

サッカーがうまく回ってくると他のこともうまく回り始める。

よくあったね、この感じ。

このチームに感謝して何か貢献できるように半シーズンぶっ飛ばしていきます!

そして自分自身残り少ないサッカー現役生活を芯底楽しんで行こうと思います。



Tokio12

ドイツサッカー用語修正版(読み仮名付き)

前にドイツ語のサッカー用語をアップしたけど、よく言われたことが「読めない」

まぁたしかにドイツ語習いたての子やまだドイツに来て間もない子にはスペルは難しいだろうね。

ということでちょっと修正して読み仮名つきを作ってみました。

ぜひ参考になればいいと思います。

 

 

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Zwei Kampf 一対一の戦いに使用する言葉(ツヴァイカンプフ)
Gegen Pressing クロップドルトムントが用いたプレス。(ボールを
取られた瞬間時に周りに見方が多いならそのまま一気にプレスしてボールを奪いに行くこと)(ゲーゲンプレッシング)
Hinter Mann 相手がマークついてるって知らせる意味(ヒンターマン)
Zeit、 (Hast Zeit) フリー(ツァイト)
Leo または Eins  スルー(レオ)(アインツ)
Zurück 戻れ、下がれ(ツリュック)
Mach Breit 広がれ(ブライト)
Umschalten 切り替え(ウムシャルテン)
Wechsel チェンジ(ヴェクセル)
Kurz ニア(クルツ)
Lang ファー(ランク)
Doppel Pass ワンツー(ドッペルパス)
Abschluss シュート打てという意味(アプシュルス)
Flanke センタリング(フランケ)
Konta カウンター(コンタ)
Dreh ターンしろという意味(ドレー)
Halte den Ball ボールをキープしろ(ハルテデンバル)
Bring rein センタリングを上げろという意味(ブリングライン)
Klatsch ボールを落とせという意味(クラッチ)
Fester より強いパスを要求するとき(フェスター)
Weiter 続けろ(ヴァイター)
Ruhig 落ち着いて(ルーイック)
Ruhiger もっと落ち着け(ルーイガー)

Eng, (Enger) コンパクトに、 (よりコンパクトに)(エンガー)
Ein Kontakt ワンタッチ、ダイレ(アインコンタクト)
Kontakt タッチ数(コンタクト)
Drüber 裏へ(ドゥルーバー)
Durch (そのまま)通して(ドゥルヒ)
Schulter 相手が後ろに居るときマークをつかせる知らせ(シュルター)
Kopf hoch 顔上げろという意味(コップフホッホ)
Grätschen スライディング(グレッチェン)
Vorteil アドバンテージ(フォアタイル)
Debüt デビュー(デビュー)
Flatterball ブレ玉のこと(フラッターバル)
Fallrückzieher オーバーヘッドキック(ファルリュックツィーアー)
Leistung 成果(ライストゥング)
Ergebnis 結果(エアギブニス)
Neuzugang 新加入選手のこと(ノイツーガング)
Aus ボールをクリアしたあと、ペナから選手を出したいときに使う言葉(アウス)
Einrücken 中にしぼること(アインリュッケン)
Kompakt コンパクト(コンパクト)
Druck プレッシャーをかけるときに使う言葉(ドゥルック)
lauf an! (そこに、またはボールに)行け!追え!とかの時に使う言葉(ラオフアン)
Zieh vor! ディフェンスラインを押し上げたい時に使われる言葉(ツィーフォア)
Bleib da! (hier) そこに(ここに)残れ(ブライプダ)
Quer 横パスほしいときに使う言葉(クベア)
Diagonal ダイアゴナルパス、サイドチェンジ(斜めの)パス(ディアゴナール)
Rasenplatz 芝のグランド(ラーゼンプラッツ)
Kunstrasenplatz 人工芝のグランド(クンストラーゼンプラッツ)
Balleroberung ボール奪取(バルエアオーバルング)
Ballverlust ボールを失うこと(バルフェアルスト)
Körperkontakt 体の当たり(ケルパーコンタクト)
Körper rein 体入れてボールを奪えって事(ケルパーライン)
Station ポジェッション練習中などの時のパスの回数のこと(シュタツィオーン)
Auftakt 予備動作(アウフタクト)
Koordination アジリティ(コールディナツィオーン)
Taktik 戦術(タクティク)
Technik テクニック(テッヒニク)
Übersteiger またぎフェイント(ユーバーシュタイガー)
Motivation モチベーション(モティバツィオーン)
Kombination コンビネーション(コンビナツィオーン)
Kondition コンディション(コンディツィオーン)
Rotation ローテーション(ロタティオーン)
Nachspielzeit ロスタイム(ナッハシュピールツァイト)
schieben ずれるということ(ポジショニングやマークを)(シーベン)
Leiter ラダー(ライター)
Ecke とりかごのこと(エッケ)
Aufwärmen アップ(アウフヴェアメン)
Span インステップキックのこと(シュパン)
Innenseite インサイドキックこのこと(イーネンザイテ)
Außenseite アウトサイドキックのこと(アオセンザイテ)
Picke トーキック(ピッケ)
Hacke ヒールキック(ハッケ)
Überzahl 数的有利(ユーバーツァール)
Unterzahl 数的不利(ウンターツァール)
Torjubel ゴールパフォーマンス(トアユーベル)
In der Halbzeit ハーフタイム後(インデアハルプツァイト)
Nach der Halbzeit ハーフタイム中(ナッハデアハルプツライト)
Aufstellung 先発メンバーのこと、フォーメーション(アウフシュテールング)
Bank ベンチ、または治療ルームのベンチのこともいう(バンク)
Trainerschein 指導者免許(トレイナーシャイン)
Freiraum フリースペース(フライラオム)
Torschützenkönig 得点王(トアシュッツェンケーニック)
Vorlage, Vorbereitung アシスト(フォアラーゲ、フォアベライトゥング)
Tor ゴール(トーア)
Torwart ゴールキーパー(トアヴァルト)
Abwehr, Verteidiger (Innen...) (Außen...) ディフェンダー(センタバック)(サイドバック)(アプヴェア)(フェアタイディガー)
Mittelfeldspieler ミッドフィルダー(ミッテルフェルトシュピーラー)
Stürmer, Angriff フォワード(シュトゥーマー)
Trainer 監督(トレイナー)
Co-Trainer セカンドコーチ(コートレイナー)
Torwarttrainer ゴールキーパーコーチ(トアヴァルトトレイナー)

Phisio トレイナー(フィジオ)
Heimspiel ホームゲーム(ハイムシュピール)
Auswärtsspiel アウェイゲーム(アウスヴェアツシュピール)
Außenflügel ウイング(アウセンフリューゲル)
Sechser ボランチ(ゼクサー)
Zehner トップ下(ツェーナー)
Eckball コーナーキック(エックバル)
Anstoss キックオフ(アンシュトス)
Abstoss ゴールキック(アプシュトス)
Abseits オフサイド(アプサイツ)
Eigentor オウンゴール(アイゲントーア)
Spiel 試合(ドリブルで取られたりしてパスをしろって言われるときにも)(シュピール)
Meisterschaftsspiel リーグ戦のこと(マイスターシャフツシュピール)
Meister リーグ戦優勝(マイスター)
Startelf 先発メンバー(シュタートエルフ)
Ersatzspieler 控え選手(エアザッツシュピーラー)
Schiedsrichter, (Schiri) 主審(シーツリッヒター)(シリ)
Seitenlinie, (Seitenlinier) サイドライン、(ラインズマン)
Pokalspiel カップ戦のこと(ポカールシュピール)
Sieg 勝ち(ジーク)
Unentschieden 引き分け(ウーネンチーネン)
Niederlage 負け(ニーダーラーゲ)
Ausgleich 同点(アウスグライヒ)
Kopfball ヘディング(コップフバル)
Gelbe Karte イエローカード(ゲルペカルテ)
Rote Karte レッドカード(ローテカルテ)
Gelb-Rot イエロー累積によるレッドカード(ゲルケロート)
Elfmeter ペナルティキック(エルフメーター)
Schwalbe シュミレーション、わざと倒れること(シュバルベ)
Erste Halbzeit 前半(エアステハルプツァイト)
Zweite Halbzeit 後半(ツヴァイテハルプツライト)

Verlaengerung 延長(フェアレンゲルング)
Zuschauer 観客(ツーシャオアー)
Freistoss フリーキック(フライシュトス)
Direkt 直接(ディレクト)
Indirekt 間接(インディレクト)
Mannschaft チーム(マンシャフト)
Verein クラブ(フェライン)
Links 左(リンクス)
Rechts 右(レヒツ)
Nach vorne 前へ(ナッハフォーネ)
Nach hinten 後ろへ(ナッハヒンテン)
Pfosten ポスト(フォステン)
Latte ゴールバー(ラッテ)
Sponsor スポンサー(シュポンソーア)
Ball ボール(バル)
Klamotten サッカー着(クラモッテン)
Schienbeinschoner すねあて(シーンバインショーナー)
Fußballschuhe スパイク(フースバルシューエ)
Stollen スパイクのポイント式のこと(シュトーレン)
Nocken 固定スパイクのこと(ノッケン)
Laufschuhe ランニングシューズ(ラオフシューエ)
Badelatschen スポーツサンダル(バーデラーチェン)
Stutzen ソックス(シュトゥッツェン)
Leibchen ビブス(ライプフェン)
Hütchen マーカー(フューチェン)
Trainingsanzug 移動着のジャージ(トレーニングスアンツック)
Oberteil インナー上着のこと(オーバータイル)
Radlerhose スパッツ(ラードラーホーゼ)
Pulli 練習着ジャージの上のこと(プリ)
Lange Hose 練習着ジャージの下のこと(ランゲホーゼ)

Kurze Hose 短パン(クルツェホーゼ)

 

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